Nanyang Old Coffee(南洋老咖啡)@チャイナタウンに行ってみた

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通り過ぎた時にローカルなカフェみたいな良い雰囲気のお店だなぁと感じていたので、早速入ってみることに。

場所はとても分かりやすく、チャイナタウンフードストリートの端の道路沿いです。

 

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中国語しか話さないおば様との遭遇

ところが、まさかのレジで対応してくれたおば様に終始中国語で対応され、意味が全く分からず

インスピレーションで、Kaya butter toast S$1.8 (¥140)Kopi O S$1.5 (¥120)を頼んでみました。

しかもS$1.0(¥80)のお釣りもレシートももらえず・・。

中国語で言ってるからだいたい何を言っているのか見当も付かず・・

 

でも、今回は貧乏旅行ではなかったので、80円のために文句を言うのも嫌だなと思ったので仕方ない(_ _).。o○

注文後、コーヒーと呼び出しベルを渡され、食事はそれが鳴り次第カウンターに自分で取りに行く仕組みらしい。

 

カヤトーストとコピがやって来た

カヤジャムとバターがマッチして甘すぎず、コーヒーと本当よく合います。

 

本当サクサクで美味しい。

 

コーヒーのこの器レトロで好きだわ。

なんとなく、香港のアレ↓を思い出しました。

 

これによると、コーヒー豆がシュガーコーティングされたものが特徴みたい。

始めから甘い!

 

Kopi O以外にもKopi Cなどがあって、焦りました(説明が何もないので事前知識無しでは厳しい〜)。

あとで調べてみたら、Kopi Oはミルク無し、Kopi Cは練乳入りらしい。

 

トイレは綺麗で、奥にあります。

1F奥の左手にさらに席があるらしいです。

お客さんもそちらに行ってましたが、私も行ってみると厨房らしい所に出たので、諦めてさらに行く勇気が持てませんでした。

 

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感想

きっと他の英語担当の人が対応してくれたら居心地がもっと良かったろうな〜〜と思いました。

冷房もあるし、Free-WiFiもあるし。

不完全燃焼だったので、次またシンガポール寄る際はまた再訪しようと心に決めました!

 

近くに、シンガポール仏牙寺龍華院もあります。

南洋老咖啡の場所は

です。

 

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