ジェットスター(国内線)を使ってみた《初国内線LCC》

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どもです!きりんです〜(^^)b

国内線を飛んでいるLCC多いですよね〜

有名な航空会社だとエアアジア、バニラエア、ピーチ・・・などなど。

これらの特徴に、機内の飲み物有料、預け荷物有料、サービスイマイチ、

座席間隔は非常に狭いらしいという事前情報はありました。

 

でも、国内だと乗っても1〜2時間のフライト。

直前にパッと行くにはもってこいな価格設定。

瞬発力は何にも代え難いものはあります。

どれも、首都圏からですと主に成田空港発着になりますので、

空港まで行くのが面倒かもしれませんが、使いこなせればいいかも!

前置き長くなりました。

というわけで、日本国内線のLCC(ジェットスター)を初めて使ってみました。

 

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意外にいいかも。

エコノミークラスの最も安い「スターター運賃」で申し込み。

そのほかにPlus bundle、Max bundleという

座席指定が出来たり、受託手荷物有に出来たり等の増額運賃があります。

でも、スターター運賃でもウェブチェックイン時に

無料でスタンダードの座席指定ができました

それに予約後も追加料金さえ支払えば座席指定は出来ます。

 

さて、出発1時間前にはカウンターへ到着。

搭乗前のチケットはオンラインで発券しちゃいましたので、

当日カウンターへは寄る必要なしだったのですが、

初めてでしたので寄ってみました。

すると、カウンターのお兄さんから、

「本来増額の足場の広い非常口席が空いておりますので、

無料でご変更頂けます」とのご提案。

ラッキーー♪幸先良いです。

 

こんな感じで搭乗口から飛行機まではバスで移動した後に、

タラップで上がります。

 

乗ったところです。

非常口席だけあって、ものすごく広いです。

足をゆったり伸ばせます。快適快適。

しかも、見渡した限り乗車率が60〜70%でしたので、

空席が目立ち、前の席に人はいません。

添乗員さんも至って普通で問題ありませんでした。

 

離陸してから、本当あっという間に着陸態勢で、

着陸後は再びバスで空港まで運ばれます。

 

帰路はエコノミーのスタンダード席に座りました。

確かに膝が前の席に付くくらい、窮屈感はありました。

乗車率はほぼ100%。

この場合、密閉感は言葉に言い表しがたいものはあります。

というわけで、乗車率などによっては

快適とはほど遠いものではありましたが、

特に苦痛というわけではありませんでした。

 

なにはともあれ、航空券をなるべく安く済ませたい場合は

オススメできます。

それと、チェックイン後もカウンターへ行ってみて、

ちょっと空席の確認してみると良い席に案内される・・・?かもです。

 

今回はこの辺で、ではでは〜。

 

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